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ウイスキー
ライフバケーションのお酒買取の特徴は?高く売る方法も

「自宅に自分では飲まないお酒がいくつかある」
「コレクションしていたお酒を売りたい」
「お店を閉めることになったので在庫を処分したい」

こうしたご要望を持っている方は意外と多くいますが、そうした方におすすめしたいのが「ライフバケーション」の利用です。

ライフバケーションはウイスキーから日本酒まで、幅広いジャンルのお酒に対応した買取業者です。

1本からお酒を売ることが可能で、価値の高いものであれば1本だけでも数十万円といった値段が付くこともあります。

この記事では、そんなライフバケーションに関する情報を詳しくまとめました。

どういった買取方法に対応しているのか?どこに店舗があるのか?など、気になる部分をぜひチェックしていってください。

ライフバケーションとは?

ライフバケーションは横浜に本店を構えるお酒の買取業者です。

実店舗はそのほか千代田・世田谷・静岡・宇都宮といった地域にあり、店頭では買い取ったお酒の販売もおこなっています。

そんなライフバケーションの特徴は、店頭買取に限り安価なお酒の買取もおこなっているところです。

普段購入するような缶ビールなどでも、まとまった数があれば買い取ってもらうことが可能です。

そのため、お歳暮やお中元などでいただいたお酒が余っている場合などにはとても重宝します。

自分ではお酒を飲まない方だと、いただきもののお酒の消費に困ることもあると思いますが、そうした方にとってライフバケーションは心強い味方です。

ライフバケーションのお酒買取の特徴

ウイスキー

ライフバケーションがおこなっているお酒の買取には以下のような特徴があります。

・価値のあるお酒なら超高額の査定価格が付く
・他では買い取ってもらえないようなお酒も売れる
・お酒を売る側には費用負担がない
・事前にある程度の査定額が分かる
・店頭買取、出張買取、宅配買取といった方法が選べる

まず、ライフバケーションの特徴としては高額査定に自信を持っているところが挙げられます。

たとえばすでに販売が終わっている国産ウイスキーのボトルであれば、1本でも数十万円といった価格で買取をおこなってくれます。

参考例)
サントリー山崎12年:17,500円
サントリー山崎18年箱付き:107,000円
サントリー山崎25年シェリーカスク白箱付き:1,150,000円
サントリー山崎25年新ボトル白箱付き:1,080,000円
サントリー響30年白箱付き:595,000円
ニッカ竹鶴21年:55,000円

国産ウイスキーの価格は数年前から高騰しているのですが、それでもこれだけの価格で買い取ってくれる業者というのはなかなかありません。

特に年代物のウイスキーに関しては高額査定が付きやすい傾向にありますので、ぜひお持ちの方は一度ライフバケーションまで査定依頼を出してみてください。

また、ライフバケーションでは他の業者では買い取ってもらえないようなお酒の買取もおこなっています。

その一例がミニチュアボトルです。

よくお土産などで貰うイメージが強いミニチュアボトルですが、そういったものもライフバケーションでは買取対象となっています。

通常、こうしたミニチュアボトルというのはお酒の買取専門店に持っていっても値段が付かないことがほとんどです。

しかし、中には希少価値の高いミニチュアボトルもありますので、自宅にそういったものがあればぜひ査定に出してみましょう。

もしかしたら高額な査定が付くかもしれません。

あとは売る側に費用負担がないところ、お酒を買い取ってもらう前にある程度の査定額が分かるところもライフバケーションの特徴として挙げられます。

ライフバケーションでは店頭買取、出張買取、宅配買取といった3つの方法に対応しているのですが、どれも査定料やキャンセル料は無料です。

宅配買取に関しても一定の査定額を超えていれば送料・返送料が不要となっていますので非常にお得だと思います。

また、事前にある程度の査定額を知りたい場合には、24時間対応の査定用問い合わせフォームを利用してみてください。

ライフバケーションのお酒買取方法

査定

それでは次にライフバケーションで取り扱っている買取方法について詳しく見ていきましょう。

店頭買取

ライフバケーションは横浜・千代田・世田谷・静岡・宇都宮といった場所に実店舗を構えています。

この店舗まで自分でお酒を持っていき、そこで査定・買取をおこなってもらうのが店頭買取という方法です。

店頭買取のメリットはその場ですぐに現金化をしてくれるところです。

今すぐお金が必要という方にはもっともおすすめの方法と言えます。

また、店頭買取であればビールや焼酎といった安価なお酒の買取もおこなってくれます。

何かの折にいただいたお酒が自宅に眠っている場合は、こちらの店頭買取を利用してみてください。

ちなみに店頭買取では査定員と交渉をすることも出来ます。

お酒に限らず中古品を売るときには交渉によって買取価格をアップさせることが大事です。

そうした交渉事が得意という方にとっても店頭買取は最適な方法なので、積極的に利用していきましょう。

宅配買取

近くにライフバケーションの店舗がないという場合は、こちらの宅配買取を利用してみてください。

全国どこに住んでいる方でも利用できるのが宅配買取の魅力です。

なお、宅配買取の利用手順は以下の通りとなります。

1.ライフバケーションまで連絡をする(電話かメール)
2.売りたいお酒の内容を伝える
3.無料の梱包キットを送ってもらう
4.お酒を梱包キットに積めて送り返す
5.正式な査定がおこなわれて連絡がくる
6.問題がなければ買取成立(当日中に振込)

自分の空いている時間に作業できるところが宅配買取を選ぶメリットです。

また、査定が終わったその日に振込をしてくれる点がライフバケーションを選ぶ理由と言えます。

出張買取

出張買取は自分の家や店舗までライフバケーションの査定員がやって来てくれるという買取方法です。

大量のお酒を売りたいとき、店舗の在庫を処分したいときなどに便利な方法となります。

もちろん出張買取に関して顧客側が費用を負担することはありません。

出張費も査定料もすべて無料となっていますので、気軽に査定を依頼してみてください。

仮に査定額に満足がいかなかった場合はキャンセルすることも出来ます。

ライフバケーションでお酒を高く売るコツ

最後にライフバケーションでお酒を高く売るコツについてご紹介していきます。

まずお酒を高く売りたい場合は付属品を揃えておきましょう。

たとえば木箱に入ったお酒であれば、その木箱も査定の対象に入ります。

そして、ボトルと木箱の両方がキレイな状態であれば高く売れます。

仮にボトルが汚れている場合は乾拭きなどをしてパッと見たときの印象を良くするようにしましょう。

また、1本だけより複数のお酒を持ち込んだ方が査定も高くなりやすいので、依頼をするときは「まとめ売り」という部分を心掛けてみてください。

その他、お酒を売るときは状態が劣化する前に買い取ってもらうというのが基本中の基本です。

自分で保管しておくとお酒というのは日々少しずつ劣化していきます。

封を開けていなくても劣化したお酒は分かってしまうものなので、要らないお酒があるなら出来る限り早く売ってしまいましょう。

まとめ

「不要なお酒を売りたい」という方に向けて、おすすめのお酒買取業者である「ライフバケーション」をご紹介してきました。

ご覧いただいたようにライフバケーションは高額査定が期待できる買取業者です。

こちら側で負担するお金はありませんので、まずは気軽に連絡をしてみてください。

また、ライフバケーションは単純に自分が持っているお酒がどれくらいで売れるのか知りたいという場合にも使えます。

ウォッカ
【ウォッカの買取】相場・売る方法やおすすめ業者も紹介

「自宅に飲まないウォッカがある」

「何かのプレゼントで貰ったウォッカが余っていて売りたい」

「飲食店を閉めることになったので、ウォッカを含めた在庫を処分したい」

こうした要望がある方に向けて、ここではおすすめの買取業者をご紹介していきます。

また、ウォッカの相場や売る方法についても詳しくまとめましたので、ぜひ参考にしていってください。

飲まないウォッカは売るのがおすすめ!

ウォッカ

自宅に飲まないウォッカがある場合は、売ってしまうのがおすすめです。

ウォッカはクセのないお酒ではありますが、アルコール度数が高くそのまま飲むには少し不向きといった特徴があります。

カクテルの知識が多少なりともあれば美味しくアレンジできるかもしれませんが、普段からお酒を飲まない方にとっては扱いづらいお酒です。

そんなウォッカをいつまでも自宅に置いているくらいなら、いくらかのお金に換えてしまった方がお得と言えます。

ちなみに「高級ウイスキーなら売れそうな気もするけど、ウォッカって買い取ってくれるところあるの?」という疑問を持っている方もいるでしょう。

もちろんウォッカを売ることは可能です。

しかも、種類によってはかなりの高額で売れることがあります。

ということで、次にウォッカの相場についてご紹介していきたいと思います。

 

ウォッカの相場

ウォッカには一般的に出回っているものから希少価値の高いレアなものまで色々とあります。

中には1本50万円以上の価格で売れるウォッカもありますので、ぜひその相場をご覧になっていってください。

2,000円~5,000円

まずは1本2,000円~5,000円ほどで売れるウォッカの種類から見ていきましょう。

・ニッカ カフェウォッカ
・アブソルート エリクス
・ロイヤルドラゴン
・ベルヴェデール
・ビボロワ

このあたりの種類は少々お高めのバーでよく見かけるウォッカです。

非常に珍しいというわけではありませんが、高級なウォッカとして知られているのでプレゼントで貰うこともあるかもしれません。

上記のウォッカを持っていて、まだ封を開けていないのであれば買取業者まで持ち込んでみてください。

5,000円~50,000円

こちらは5,000円~50,000円ほどで買い取ってもらえるウォッカです。

・グレイグースVX
・クリスタルヘッド

グレイグースはウォッカにしては珍しくほのかな甘みが特徴的です。

その理由は上質なコニャック原酒を5%ほど配合しているからなのですが、その分価値も高くなっているようです。

また、クリスタルヘッドはボトルデザインがとても印象的なウォッカとなっています。

スカルモチーフのボトルはインテリアとしての役割を持ち、ファンからは長く愛飲されています。

50,000円~500,000円

ウォッカと言えばやはりロシアというイメージがありますが、こちらはその中でも最高品質のボトルと言われています。

・ラドガ インペリアルコレクション

ラドガ社はロシアのウォッカメーカーで、これまでにも限定品としてのインペリアルコレクションをいくつかリリースしてきています。

中でも数量が限定されているボトルは価値が高く、500,000円ほどで買い取られることもあるそうです。

500,000円~

数あるウォッカの中でもっとも高値で売買されているものがこちらです。

・ベルーガ エピキュール ロシアンウォッカ

ロシアの最高級品ウォッカとして知られ、ネットオークションなどでも数十万円の値が付けられています。

プレゼントなどで貰うようなボトルではありませんが、以前に購入してそのまま置いてあるという方は今が売り時なのでぜひ検討してみてください。

 

ウォッカの買取方法

続いてはウォッカの買取方法についてご紹介していきます。

買取方法はおよそ3つに分けることが出来ますが、その内容や特徴を詳しく見ていきましょう。

店頭買取

店頭買取とは、自分でウォッカをお店まで持っていって査定・買取をしてもらうという方法です。

お酒の買取をおこなっているお店が近くにあり、自分が持っていける量の本数であればこの店頭買取をおすすめします。

店頭買取のメリットは直接査定額を交渉できるところです。

査定員と交渉をして納得がいけば買い取ってもらうという流れなので、満足のいく金額でなければキャンセルすることが出来ます。

また、店頭買取であればその場ですぐに要らないウォッカを現金化することが可能です。

まさに今お金が必要で、そのためにウォッカを売りたいのであれば店頭買取を選んでみてください。

出張買取

出張買取は自宅や店舗まで買取業者がやって来てくれるというものです。

利用する際の流れは「あらかじめ買取業者に連絡をする」⇒「売りたいウォッカの銘柄・本数などを伝える」⇒「出張買取の日時を決める」⇒「当日やってきた査定員に査定をしてもらう」⇒「納得のいく金額ならその場で買取成立」といった形です。

基本的には出張費用無料のところが多いので、利用する場合はそういった業者を選びましょう。

出張買取のメリットは自分でわざわざウォッカのボトルを運ばなくて済むという点です。

売りたいウォッカの本数が多い場合には、この出張買取が便利なのでぜひ利用してください。

ちなみに出張買取でも査定額に満足いかなければ断ることが可能です。

このときのキャンセル料が無料というところを選べば、特に費用が発生することもありません。

もちろん「これから飲食店を閉めるので在庫を一斉処分したい」という場合は、お店まで出張してもらうことが出来ます。

ウォッカだけでなく他のお酒も買い取ってもらえるので、少しでもお金を残したいという経営者の方はお酒の買取業者を上手く利用しましょう。

宅配買取

宅配買取とは売りたいウォッカを箱に詰めて、買取業者まで郵送するという方法です。

郵送した先で査定がおこなわれ、後日お金が振り込まれるといった形になっています。

宅配買取のメリットは自分の好きな時間に作業が出来るところです。

「買取業者のお店までボトルを持っていく時間がない」「日中は家にいないので出張買取の予定を決めづらい」という方は、こちらの宅配買取を選んでみてください。

ちなみに買取業者の中には梱包用の資材を無料で提供してくれるところもあります。

さらに配送料・返送料無料といった業者もありますので、利用する際にはそういったところを選ぶようにしましょう。

次に、そんな便利でお得なお酒の買取業者をひとつご紹介していきます。

 

ウォッカのおすすめ買取業者

ウォッカを売るのにおすすめの買取業者が「ジョイラボ」です。

ジョイラボはお酒専門の買取業者で、豊富な実績と高い信頼性があります。

なお、先ほどご覧いただいた店頭買取・出張買取・宅配買取のすべてに対応しているので非常に便利です。

しかもジョイラボでは査定料・出張費用・キャンセル料・梱包資材の代金・配送料などが一切掛かりません。

余分な費用が発生しないので安心してウォッカを売りに持っていけます。

また、あらかじめどれくらいの値段で売れるのかをネットやLINEで査定してくれるサービスも提供中です。

もちろんウォッカ以外のお酒も幅広く買い取っていますので、この際に自宅にあるお酒をすべて処分したいという方はぜひジョイラボを利用してみてください。

 

飲まないウォッカを売ってみては

「要らないウォッカを売ってしまいたい」という方に向けて、おすすめの買取業者をご紹介してきました。

ジョイラボではこれまでに数多くのウォッカを買い取っていて、中には数万円~数十万円といった査定額が付いたものもあります。

自分では価値が分からなくても、もしかしたら要らないウォッカが高く売れるかもしれませんので、ぜひ一度ジョイラボまで査定を依頼してみてください。

 

ジョイラボのお酒無料査定はこちら

お酒
【お酒買取専門】ジョイラボの口コミ・評判!特徴や高く売るコツも

「自宅に飲まないお酒が大量に眠っている」
「年代もののワインや終売しているウイスキーが手元にある」
「お店を閉めるので在庫のお酒をなるべく高値で買い取ってもらいたい」

こうした方におすすめのお酒買取専門業者が「ジョイラボ」です。

ジョイラボは全国に店舗を構えるお酒専門の買取業者です。

店頭買取はもちろんのこと、出張買取や宅配買取に対応していますので、全国どこの方でも利用が出来ます。

また、ジョイラボでは電話やLINEを使った査定などもおこなっています。

そのため、自分が持っているお酒がいくらくらいで売れるのか知りたいというときにも非常に便利です。

この記事ではそんなジョイラボに関する情報を詳しくまとめました。

口コミ・評判をはじめ、買取方法、高く売るコツなどを解説しています。

不要なお酒を高値で売りたいと考えている方はぜひ参考にしていってください。

 



お酒買取専門のジョイラボとは?

ジョイラボは全国にチェーン展開をおこなっているお酒専門の買取業者です。

東京であれば新宿・渋谷・六本木といった繁華街近くにお店を構えていますので、水商売の方がプレゼントで貰ったお酒を売りたいときにも重宝します。

そのほか札幌・名古屋・心斎橋・小倉といった各地方の中心的な都市には店舗が構えられています。

そんなジョイラボの大きな特徴は常に最新の市場価格でお酒を買い取ってくれるところです。

ホームページをチェックしてみると分かりますが、そのときのリアルタイムレートでお酒の買取をおこなっています。

そのため、最近になって値段が上がってきたお酒などを売るときにはジョイラボがもっともおすすめです。

また、お酒専門の買取業者だけあって、取り扱っているお酒の種類が豊富なところもアピールポイントのひとつに挙げられます。

・フランスワインやイタリアワインだけでなく、アメリカやオーストラリアなどのワインも買取可能
・ウイスキーであれば全般的に買取対象となり、特に国産ウイスキーへは高値を付けてくれる
・コニャックやアルマニャックといったブランデーも買取対象
・さらに日本酒・焼酎なども買い取ってくれる
・銘柄によってはジンやウォッカ、ラムやテキーラも買取可能

このように色々なお酒を買い取ってくれるので、「お店を閉めるから在庫を一斉処分したい」という飲食オーナーの方にもおすすめです。

もちろん大量のお酒を売る場合でも出張買取をおこなってくれるため、自分は自宅やお店で待つだけで利用できます。

 

ジョイラボお酒買取の口コミ・評判

続いてジョイラボのお酒買取の評判がわかる口コミをいくつか紹介していきます。口コミは随時更新していきます。

 

良かった点は、公式サイトから事前に査定を行うことができて、査定金額をすぐに確認できた点です。悪かった点は、宅配買取を申し込んだのですが、査定に出すために送られて来た宅配キットの大きさが小さくて梱包に手間取った点です。

 

以前からお世話になっております。

JOYLABさんは、HPに常に最新の価格を掲載して下さっているので、

いつでも自分でチェックする事ができとても便利です。

また買取価格もどこよりも高値なので安心してお取引させて頂いております。

引用:https://joylab.jp/voice/voice-delivery-210306/

 

 

年末年始の大掃除をしていたら古いお酒がたくさん出てきたので

JOYLABさんへ引き取りに来て頂きました。

売れないだろうと思っていた商品も買い取って頂けたので大変満足しました。

引用:https://joylab.jp/voice/voice-delivery-210111/

 

 

お酒を売却したくてLINE査定を依頼しました。

JOYLABさんはレスポンスが一番早く、すぐに査定結果の返信が来ました。

対応も丁寧だったのでそのまま買取を依頼し、引き取って頂きました。

引用:https://joylab.jp/voice/voice-delivery-20210413/


初めてお酒買取のLINE査定を利用させて頂きました。

何社か依頼を出してみたのですが、ジョイラボさんからの返信が1番早く

また買取価格も1番高かった為、売却させて頂きました。

引用:https://joylab.jp/voice/voice-delivery-220130/

 

ジョイラボのお酒買取の特徴

「お客さん側が手数料や各種費用を負担しなくていい」というのが、ジョイラボのもっとも大きな特徴です。

具体的には査定費・出張費用・宅配買取時の梱包キット・送料・キャンセル費用・返送費用などがすべて無料となっています。

つまり、お客さん側としては「納得のいく金額でお酒が売れれば満足」「売れなくても費用などは一切発生しないので安心」ということです。

しかも買取をおこなってもらう際には、事前にいくらくらいで売れるのか確認することも出来ます。

電話査定やLINE査定に対応、またホームページには最新の買取価格が掲載されていますので、あらかじめどれくらいで売れるのかが分かるようになっています。

お酒を持ち込む前にいくらくらいで売れるのかが分かっているというのは安心感に繋がる部分です。

このようにお客さん側が不安に感じないようなシステムを採用しているところがジョイラボの魅力と言えます。

ということで、次にジョイラボがおこなっている3つの買取方法の内容や利用の仕方を見ていきましょう。


ジョイラボの買取方法

ジョイラボでは店頭買取・宅配買取・出張買取の3つに対応しています。

それぞれのメリットや利用の仕方を分かりやすく解説していきますので、どうぞ参考にしてみてください。

店頭買取

店頭買取とは名前の通り、お店までお酒を自分で持ち込んで買い取ってもらう方法のことです。

店頭買取の場合だと査定員と交渉が出来るので、買取価格をアップさせられる可能性があります。

なお、利用の仕方は売りたいお酒と身分証を持ってお店まで行くだけです。

もっとも簡単な方法とも言えますので、近くに店舗がある方はぜひ利用してみてください。

宅配買取

宅配買取はジョイラボから宅配用の梱包キットを送ってもらい、それに売りたいお酒を積めて送り返し、見積もりを取ってもらうという買取方法です。

ジョイラボの場合は梱包キット・送料・キャンセル時の返送料がすべて無料なので、気軽に利用できます。

宅配買取はお店に行く時間や出張査定員を自宅に呼ぶ時間がない方におすすめの方法です。

手間もほとんど掛からないので、1本~10本くらいのお酒を売る場合は宅配買取を選んでみてください。

出張買取

10本~20本以上のお酒をまとめて売りたいというときに便利な方法が出張買取です。

あらかじめ連絡をして出張買取に来る日を決め、査定員がやってきたらその場で査定・買取をしてもらうというのが一連の流れとなります。

出張買取のメリットは自分が何かする必要がないところです。

売りたいお酒を玄関先にでも用意しておけば、あとは査定員がやってきて査定をおこなってくれます。

もちろん査定額に納得いかなければキャンセルすることも可能なので安心してください。

とは言え、家まで来てもらってキャンセルするのはちょっと申し訳ないという方もいると思いますので、その場合は事前に電話査定やLINE査定をおこなっておきましょう。


ジョイラボでお酒を高く売るコツ

ここでは、ジョイラボでお酒を高く売るコツをいくつかピックアップしてみました。

・箱付きのまま売った方が査定額は上がる
・ボトルのラベルや開封口はキレイにしておく
・人気の商品はすぐに売った方が良い

まず箱が付いているようなボトルの場合は、箱も大事に保管しておいてください。

箱付きの商品というのは箱の状態も査定額に含まれます。

ボトルと箱の両方が美麗品と認められれば高く売れますので、手元に箱付きのお酒がある場合はそのままの状態で売りに出しましょう。

次にボトルのラベルや開封口はキレイにしておくというのも大事なポイントです。

特に古いワインの場合はラベルにも価値が生まれることが多いので、決して汚さないようにしましょう。

また、開封口を覆っているテープや封が切れてしまっていると価値が下がる傾向にあります。

そのため、価値がありそうなお酒を持っている場合は、汚してしまう前に売ってしまいましょう。

これは最後のコツにも繋がる部分なのですが、すでに高額な査定額が付けられているお酒はすぐに売ってしまうことをおすすめします。

これは、いま高額な値段が付いていてもブームが去ってしまえば高く売れなくなる可能性があるからです。

具体例としてはかつての芋焼酎ブームが分かりやすいのですが、昔であれば森伊蔵や魔王といったボトルが2~3万円で売れました。

しかし、今ではその買取価格が5,000円~1万円くらいに下がっています。

もちろんこれでも十分に高額なのですが、やはりブームのピークで買い取ってもらうというのが高く売るための基本的なコツです。

ぜひこうした部分も参考にしてみてください。


ジョイラボ の口コミ・特徴をチェック

お酒専門の買取業者「ジョイラボ」に関する情報をまとめてきました。

ジョイラボであれば1本からでもお酒の買取をおこなってくれるので非常に便利です。

また、業界でもトップクラスの査定額を付けてくれるため、安心してお酒を売ることが出来ます。

不要なお酒を大量に所有している方にもおすすめなので、ぜひ一度ジョイラボまで連絡をしてみてください。

 

【24時間受付】ジョイラボのお酒無料査定はこちら

 

サロン
シャンパン『サロン』の買取相場は?1990年・2002年など高く売るコツも

この記事ではシャンパンの銘柄のひとつ『サロン』の買取相場価格をご紹介しています。

サロンは幻のシャンパンと言われるほど希少価値の高い銘柄です。

一般的に出回っているシャンパンよりも生産量が圧倒的に少ないところが特徴的な部分で、ブドウの出来次第では生産をおこなわない年もあります。

そんなサロンの年代別買取相場価格を詳しく説明していきますので、ぜひ自宅などにサロンをお持ちの方は参考にしていってください。


シャンパン『サロン』とは?

『サロン』は1900年初頭にシャンパーニュ地方メニル・シュル・オジェ村で誕生したワイナリーで、現在はローランペリエ社の傘下に入り生産が続けられています。

元々は、毛皮の商人として成功を収めていたウジェーヌ・エメ・サロン氏が趣味でシャンパン作りを始めたのがきっかけでした。

サロン氏は自分自身が納得する最高品質のシャンパンを作るために、メニル・シュル・オジェ村にてブドウ作りを始めます。

そして、最高のブドウが出来た年にだけシャンパンを製造し、瓶熟成を重ねた上で出荷していたそうです。

その後、趣味で作り始めたシャンパン『サロン』はフランスのレストランなどで評価をされ、その地位を確立させていきました。

結果として今では幻のシャンパンと呼ばれるほど有名になり、世界中のワイン愛好家から支持されるシャンパンになっています。

そんなサロンというシャンパンを語る上では3つの要素が欠かせません。

・生産量が少ない
・熟成年数が長い
・生産された年によって買取価格が変わる

まず、『サロン』は通常のシャンパンのように毎年生産されるわけではありません。

創業者のサロン氏が掲げた理念通り、今でもブドウの出来が悪い年には生産をおこなっていないというのが大きなこだわりです。

ちなみに最初のヴィンテージが販売されたのは1921年のことで、現在に至る100年の間で『サロン』が生産・出荷されたのは40回弱となっています。(2021年時点)

つまり半分以上の年はブドウの不出来を理由にシャンパンを作っていないわけです。

また、ほかのシャンパンは年間数十万本といった数を生産するのに対して、サロンは年間6~7万本ほどしか生産をおこないません。

このように、そもそもの生産数が圧倒的に少ないことからも『サロン』の値段は高くなっています。

さらにヴィンテージシャンパンというのはフランスの法律で3年以上の熟成が義務付けられているのですが、『サロン』はそれを遥かに超える10年前後の熟成をおこないます。

しかも熟成中の管理はすべて手作業ということなので、掛けている手間も段違いと言えるでしょう。

こうして作られた『サロン』はブドウが生産された年を表記した上で出荷されます。

もちろん最高品質を目指す『サロン』であっても、やはり生産年によって出来が異なるのでその年によって価格は変わってきます。

ということで、次に『サロン』の代表的なヴィンテージを参考にしながら買取相場価格を見ていきましょう。


シャンパン『サロン』の買取相場

ここでは1990年・1996年・1999年・2002年・2004年に生産された『サロン』の買取相場価格をご紹介していきます。

ちなみに結論から言いますと、年数が古いほど買取相場価格は高くなる傾向にあります。

そのため、上記のヴィンテージであれば1990年がもっとも高い買取価格となるわけです。

サロン 1990年

『サロン1990年』の買取相場価格は6~7万円です。

1990年は当たり年と言われていて、その出来は高く評価されています。

シャルドネ品種を100%使った『サロン』は熟成が長くなるほどシャンパンゴールドから琥珀色に色合いが変化すると言われているので、おそらく今の『サロン1990年』は琥珀色に近いカラーになっていることでしょう。

サロン 1996年

『サロン1996年』の買取相場価格は4万円ほどです。

1996年はシャンパーニュ地方全体の出来が良かった年で、近年では最高傑作と言われるほどの『サロン』が生産されています。

現在のところ手に入る『サロン』の中ではもっとも美味しいヴィンテージと言えるかもしれません。

ただし、やはり1990年よりは熟成年数が短いので、買取相場も少し抑えた価格となっています。

サロン 1999年

『サロン1999年』の買取相場価格は3万円ほどです。

『サロン1999年』はこれまでの歴史の中で中堅レベルに入る出来とされています。

もう少し熟成年数が長くなれば買取価格がアップするかもしれませんが、自宅で保管するのは大変なので持っているなら今すぐ売ってしまった方が得策です。

サロン 2002年

『サロン2002年』の買取相場価格は3万円前後です。

2002年は5段階評価で「4」が与えられるくらいには出来の良い年で、これからさらに熟成を重ねれば素晴らしいシャンパンになると言われています。

ちなみに『サロン2002年』は出荷までに11年もの熟成がおこなわれているので、それだけでも大変な手間が掛かっています。

仮に自宅で保管をするのであれば性能の高いワインセラーを用意しましょう。

保管が雑だと品質が落ちてしまい、その分の買取価格が下がってしまいます。

もしも自分では管理できそうにないということであれば、こちらも今すぐ売ってしまった方が得だと思いますので、お酒専門の買取業者まで持ち込んでみてください。

サロン 2004年

『サロン2004年』の買取相場価格は2万5千円前後です。

2004年というヴィンテージは平均的な出来栄えとされています。

また、熟成年数がまだ若いということもあり、そこまで買取相場価格も高くなっていません。

現在のところ出荷されている『サロン』の中では市場でも手に入りやすい1本だと思いますので、見かけたら買って飲んでみるというのもおすすめです。


シャンパン『サロン』を高く売るコツ

続いてはシャンパンの『サロン』を高く売るコツについて見ていきます。

『サロン』を高く売るコツは今すぐお酒の買取専門業者に持っていくことです。

『サロン』は熟成が長くなるほど買取相場価格もアップしますが、あまりワインに詳しくない方が普通のワインセラーで保管しようとすると品質を落としてしまう可能性があります。

そのため、何かのきっかけで『サロン』を手にしたときにはすぐ買取業者に持っていってください。

自分で飲まないのであれば、買取業者に売ってしまうのがもっとも賢い方法と言えます。

なお、一般的に『サロン』は箱付きで売られていますので、買取業者に持っていくときも箱付きの方が高く売れます。

仮に最近『サロン』を買ったり貰ったりした方は、ワインセラーに保管するときに箱を捨てないようにしましょう。


シャンパン『サロン』のおすすめ買取業者

シャンパンの『サロン』を売るならお酒の買取をおこなっている専門業者「福ちゃん」を利用してみてください。

福ちゃんは東京や大阪といった都市部に11の店舗を構える大手の買取業者です。

基本的にはブランド品などの買取をメインにおこなっていますが、高級なものであればシャンパンなどのお酒も積極的に買い取っています。

もちろんこれまでには『サロン』の買取実績もあり、その際には他社より高い査定額を出しています。

また、福ちゃんであれば店頭買取以外に出張買取や宅配買取といった方法が利用できるので非常に便利です。

近くに店舗がなくても査定員が自宅まで『サロン』を買取に来てくれますので、普段は忙しいという方にもおすすめです。

さらにお酒であれば査定額が20%~30%アップする買取キャンペーンの対象となります。

なるべく高く『サロン』を売りたいなら福ちゃん一択とも言えますので、興味がある方はぜひ一度ホームページをご覧になってみてください。

 

【24時間受付】福ちゃんの無料査定はこちら

 

福ちゃんのお酒買取に関する詳しい記事はこちら

福ちゃんの『お酒買取』の評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも


シャンパン『サロン』の買取相場をチェック

幻のシャンパンと呼ばれる『サロン』の買取相場価格やおすすめの買取業者をご紹介してきました。

とても素晴らしいシャンパンとして有名な『サロン』ですが、自分で飲まない限りはすぐに売ってしまった方がお得です。

自宅にワインセラーがないようであれば確実に売ってしまった方が良いので、ぜひ今すぐおすすめした買取業者まで査定を依頼してみてください。

もちろんヴィンテージによってはご覧いただいた査定額より高い金額が付く可能性もあります。

関連記事:シャンパンの買取業者おすすめ4選!相場や高く売れる銘柄も

いらないお酒を売る方法を比較!古酒や開封済みは買取可能?

自宅や店舗にいらないお酒があった場合は「売ってしまう」というのがおすすめの方法です。

この記事ではいらないお酒を売る方法をいくつかご紹介しながら、それらの方法の良いところや悪いところを比較していきます。

また、どんなお酒が売れるのか?古くなったお酒も売れるのか?といった疑問についても解消していきますので、ぜひ参考にしていってください。


いらないお酒を売る方法

いらないお酒を売る方法というのはいくつかあります。

そのうちおすすめの方法を3つピックアップしました。

・フリマアプリやネットオークションで売る
・買取業者に売る
・リサイクルショップに売る

どの方法もおすすめではありますが、やはり物事には一長一短があります。

ということで、上記3つの「いらないお酒を売る方法」の良いところや悪いところを見ていきましょう。

フリマアプリ ・ネットオークション

〇メリット
・手軽に登録が出来ていつでも利用可能
・自分で価格を決められる
・高価なお酒の場合、オークションに出すことで予想以上の値段が付くこともある

〇デメリット
・自分で出品用の撮影や手続きをしなければいけない
・梱包や発送に時間が掛かる

最近はフリマアプリやネットオークションを使って、誰でも手軽に中古品を売れる時代になってきました。

代表的なフリマアプリにはメルカリやラクマ、またジモティーといったものが挙げられます。

こうしたフリマアプリはどれも気軽に利用できるところが魅力的な部分です。

また、自分でいらないお酒の値段を決められるので、売ったあとに納得できるというのもひとつのポイントと言えるでしょう。

さらに希少価値の高いお酒であればネットオークションに出すことで予想以上の金額になる可能性があります。

ただし、こちらの方法は自分で出品用の撮影・梱包・発送作業をしなければいけません。

つまり、こうした「手間」が掛かっても問題ない方にはおすすめの方法ということです。

買取業者

〇メリット
・お店に持ち込むだけで買い取ってくれる
・中には出張買取や宅配買取に対応している業者もある
・正当な値段で買い取ってくれるので安心
・その場ですぐに現金化が可能
・大量のお酒を売るときに便利

〇デメリット
・予想以上の値段になることは少ない(相場価格での買取になる)

いらないお酒を売るのにもっともおすすめの方法がこちらです。

世の中にはお酒を専門に買い取ってくれる業者があり、そうした買取業者に頼めば手間を掛けずにお酒を売ることが出来ます。

また、適正な相場価格で買い取ってくれるため安心というのもメリットのひとつです。

自宅を整理していたらいらないお酒が出てきて、今日にでも売ってしまって処分したいという方にはおすすめの方法と言えます。

ただし、オークションなどと違って想像以上の値段になることは少ないです。

もちろん高価なお酒であれば高い値段で買い取ってくれますが、一般的なお酒の場合は市場の買取相場価格で売ることになります。

とは言え、仮にいらないお酒のボトルが大量にある場合には便利な方法なので、ぜひ上手く利用してみてください。

基本的に優良な買取業者であれば査定料・出張費などは一切掛かりません。

リサイクルショップ

〇メリット
・近所にある場合は気軽にお酒を売りにいきやすい
・希少価値が高くないものでも買い取ってくれるケースがある

〇デメリット
・買取業者ほどの高額査定は出にくい

そこまで高くないお酒であればリサイクルショップに持っていって売るという方法もあります。

近所にあるリサイクルショップがお酒を取り扱っていれば、一度持っていってみるのも悪くありません。

しかし、買取業者と違ってそこまで高額な査定が出にくいというのがリサイクルショップを選ぶデメリットです。

特に高価なお酒を売る場合は買取業者の方がおすすめなので、あらかじめ売るお酒の価値というのは調べておきましょう。

高額買取を期待できるお酒の種類

ここからは高額買取が期待できるお酒の種類について解説していきます。

ウイスキー

ウイスキーはメーカーや熟成年数によって買取価格が大きく異なってきます。

ちなみに現在のところ希少価値が高いのは国産のウイスキーです。

特に販売が終了しているような国産ウイスキーは高値で売れる可能性が高いので、持っているのであればすぐに売りに出しましょう。
(サントリーウイスキーの響など)

なお、海外のウイスキーに関しては限定ボトル・熟成年数が長いものが高額査定となりやすいです。

ブランデー

ブランデーも高額査定が付きやすいお酒のひとつです。

特に有名メーカーのブランデーで熟成年数が長いものは高く売れます。

また、限定ボトルや箱付きのものというのは高く売れる傾向にありますので、そういったブランデーが自宅にある場合は買取業者まで査定をお願いしてみてください。

ちなみに先ほどのウイスキーもこちらのブランデーも、高いものになると数十万円といった査定額が付くことも珍しくありません。

ワイン

ワインは投資商品のひとつとして扱われることもあるお酒です。

そのため、高額買取がもっとも期待できるお酒の種類と言えるかもしれません。

ただし、ワインは銘柄・作られた年数・保管状態によっても買取価格が大きく変わってきます。

同じワインでも作られた年が1年違うだけで査定額が変わるケースもありますので、まずは一度買取業者まで査定を依頼してみてください。

しっかりとした鑑定士のいる買取業者を選べば、売ろうとしているワインの相場価格が分かります。


古いお酒も売れる?

お酒の処分に困っている方の中には「かなり古いお酒でも売れるのか?」といった疑問を持っている方もいるでしょう。

ウイスキーやブランデーといったアルコール度数の高いお酒であれば、古いお酒でも十分に売ることが可能です。

というのも、ウイスキーやブランデーは封を開けない限りそこまで中身が劣化しないからです。

しかし、ワインのようにアルコール度数の低いお酒に関しては保管状態を見られることが大半だと思います。

ただし、ワインの場合は作られた年・産地・ブドウの品種などが買取価格に関わってきますので、上質なワインであれば古くても買い取ってくれるケースが多々あります。

むしろ古ければ古いほど高く買い取ってくれる業者はありますので、どんなお酒でも査定に出してみるというのが大事と言えるでしょう。

関連記事:古いウイスキーの使い道は?そもそも飲める?

開封済みのお酒は売れる?

開封済みのお酒というのは基本的に売ることが出来ません。

しかし、あまりにも古いお酒でボトルだけでも価値があるものであれば、コレクターが買ってくれる可能性があります。

そういった希少価値の高いお酒を持っているのであれば、こちらも買取業者まで一度査定をお願いしてみましょう。

ボトル自体の価値が分かれば、フリマアプリなどで売ることが出来るかもしれません。


その他飲まないお酒の活用法

最後に、その他飲まないお酒の活用法を簡単にご紹介しておきます。

料理で使う

日本酒や焼酎、安いワインといった「一般的には売れないお酒」が余っている場合は料理に使ってしまうのがベストです。

日本酒は調理酒の代わりになりますし、作る料理によっては焼酎を隠し味に使うことも出来ます。

また、洋風の料理であれば赤ワインも白ワインも調味料のひとつとして利用することが可能です。

掃除で使う

日本酒やビールが余っている場合は掃除に使うことも出来ます。

日本酒であれば適度に水で薄めてスプレーボトルに入れれば、殺菌作用のあるアルコールスプレーの代用品になります。

また、ビールは油汚れを落としてくれる効果があるので、キッチンペーパーなどに含ませてから台所周りの掃除に使いましょう。

あとから乾拭きをすればベタ付きなども気になりません。

料理にもお酒を入れるのがNGという方は、こうした方法で消費するのがおすすめです。

ぜひ参考にしてみてください。

関連記事:飲まないお酒の活用法まとめ!処分方法や使い道など


いらないお酒の売る方法をチェック

いらないお酒を売る方法や高く売れるお酒の種類についてご紹介してきました。

自分では飲まないお酒がある場合は、一度買取業者に査定してもらうのがベストです。

中には思いもよらず高額で買い取ってもらえるお酒があるかもしれません。

出張買取可能な買取業者に依頼すれば自宅までお酒を買取に来てくれるので、手間も掛からず非常に便利です。

ぜひこうした方法を活用していらないお酒を処分してみてください。

焼酎『森伊蔵』の買取相場は?720ml・極上の一滴など高く売るコツも

ここでは、2000年代にブームとなったプレミアム芋焼酎「森伊蔵」をお持ちの方で、「自分ではもう飲まないので売りたい」と思っている方に向けてその買取相場価格をご紹介していきます。

森伊蔵はいまだに人気のある芋焼酎ということもあり、お酒の買取業者に依頼すれば定価より高い買取額を付けられることが多いです。

「ブームの頃に森伊蔵を買ってみたものの、結局飲むことがなく今でも家に眠っている」
「お土産などで森伊蔵を貰ったけど、自分では飲まないのでどこかに売りたい」
「居酒屋を経営していたが閉店することになり、少しでも高く在庫の焼酎を売却したい」

こういった要望がある方はぜひこちらの記事の内容を参考にしていってください。


焼酎『森伊蔵』とは?

「森伊蔵」は鹿児島県にある森伊蔵酒造が手掛ける芋焼酎の名前です。

明治18年から続く酒造メーカーとして昔ながらの芋焼酎を作っているところが特徴的な部分となっています。

そんな森伊蔵ですが、国内で有名になったのは2000年代に入ってからです。

それまで芋焼酎というのはクセがあり、九州以外のエリアでは飲む人を選ぶお酒とされていました。

しかし、森伊蔵はそういった芋焼酎の中でもクセの少ない味わいをしていたこともあり、芋焼酎が関東などでポピュラーになると同時にものすごい人気を誇ることになっていったわけです。

このとき森伊蔵は同じ芋焼酎である魔王・村尾といったメーカーと共に人気が高騰したため、「3M」とも呼ばれるようになっていきました。

ちなみに当時は普通のバーでも森伊蔵を取り扱うお店が増え、グラス1杯の値段が2,000円~3,000円ほどするのが当たり前でした。

酒屋で1升瓶のボトルを買おうとすれば3万円~5万円くらいの値が付けられていましたので、当時を振り返るとまさに芋焼酎バブル期だったと感じられます。

そんな森伊蔵ですが、ブームが去ってからも価値を保っていて、今でも新しいボトルは予約抽選式での購入となっています。(1800mlボトルの場合)

つまり、一般の酒屋で手軽に買える芋焼酎ではないということです。

こうした理由からもお酒の買取業者の間では森伊蔵に高値が付けられています。

自分では飲まない森伊蔵があれば今すぐ売ってしまうことをおすすめしますが、実際にどれくらいの値段で売れるのか?という部分を次にご紹介していきましょう。


焼酎『森伊蔵』の買取相場

森伊蔵の買取相場価格はボトルのデザインや熟成年数、容量によって異なります。

それぞれの買取相場を詳しく見ていきますので、自分がどの森伊蔵を持っているのかチェックしてみてください。

森伊蔵 720ml

こちらはいわゆる四合瓶タイプの森伊蔵です。

買取相場価格はだいたい5,000円前後となっています。

森伊蔵の中ではもっともポピュラーなタイプのボトルであり、そこまでプレミア価格は付いていません。

ただ、一般的な芋焼酎の四合瓶であれば800円~1,500円程度が相場です。

こう考えると720mlで5,000円というのはかなり高価なお酒であることが分かると思います。

なお、こちらのボトルは森伊蔵酒造が提携する高島屋(一部店舗)でしか販売されていませんので、入手困難ということからも高値が付いています。

森伊蔵 1800ml

高級な居酒屋などで見かけることが多いのが、こちらの1800mlタイプの森伊蔵です。

いわゆる一升瓶のサイズとなりますが、このサイズの森伊蔵の買取相場価格はだいたい1万円程度となっています。

一般的な芋焼酎で考えると高くても一升瓶/1本あたり2,000円~2,500円程が相場なので、こちらもかなり良い買取価格が付いていると言えるでしょう。

なお、市場に出回っている在庫の状況などによっては、1万円よりも高く売れる可能性があります。

そのため、一升瓶の森伊蔵を持っているのであれば強気の交渉で査定額をアップさせるというのもひとつの手です。

先ほども触れたように森伊蔵の1800mlボトルは予約抽選でしか買えません。

こうした部分も買取価格高騰の要因となっています。

ちなみに店頭での定価は2,860円なので、単純に3倍以上の値段で売却できる計算です。

自分では飲まない森伊蔵1800mlボトルを所有している方は、ぜひ今すぐ売りに出しましょう。

森伊蔵 金ラベル

こちらの「森伊蔵 金ラベル」は720mlボトルと同じ内容です。

ボトルのデザインが異なるだけなので、買取相場価格も同じ5,000円程度となっています。

お祝い事やお土産などで頂く機会もあるかもしれませんが、不要であれば上記の相場価格で売却するのも悪くありません。ぜひ検討してみてください。

森伊蔵 極上の一滴

森伊蔵酒造の特徴でもあるかめ壺熟成を3年間おこなったものがこちらの「森伊蔵 極上の一滴」です。

買取相場価格はだいたい1万円程度となります。

通常のボトルと同じ720mlの容量ですが、やはり熟成年数が長いだけあって通常のボトルより買取相場価格が高くなっています。

こちらのボトルの特徴は抹茶色のデザイン、そしてキャップ部分に金具が付いているところです。

パッと見ただけで通常の森伊蔵とは異なるタイプのボトルであることが分かりますが、もしもお持ちであれば今すぐ買取業者まで査定を依頼しましょう。

森伊蔵 楽酔喜酒

年に1回しか販売されないということもあり、かなりのプレミア価値が付いているのがこちらの「森伊蔵 楽酔喜酒」です。

買取相場価格は25,000円~40,000円程度で、一般的に入手する機会が少ないボトルとなっています。

赤いボトルに木箱付きというのが大きな特徴で、外見からも高級感が伝わってくる商品です。

10年間の熟成に耐えたボトルということもあり、ラベルには貯蔵された年数も表記されています。


焼酎『森伊蔵』を高く売るコツ

査定

森伊蔵を高く売るコツはとにかく早く買取業者まで持っていくことです。

焼酎はウイスキーやブランデーと違ってアルコール度数が低いので、あまり時間が経ってしまうと劣化してしまいます。

そのため、飲まない森伊蔵があるなら出来る限り早く売りに出しましょう。

また、木箱付きのものであれば箱の有無によっても買取価格が変わってきます。

購入した、もしくは貰ったときと同じ状態のまま査定に持っていくと価値が保たれますので、このあたりも参考にしてみてください。

もちろん箱がなくても売れますが、その場合にはラベルのキレイさなどがチェックされます。

埃を被っていたとしたら乾拭きをしてから持っていくと見た目が良くなりますので、そういった部分にも気を付けてみましょう。


焼酎『森伊蔵』のおすすめ買取業者

買取業者に森伊蔵を売るなら「福ちゃん」がおすすめです。

福ちゃんはブランド品などの買取業者として有名ですが、お酒の買取も積極的におこなっています。

そんな福ちゃんは出張買取や宅配買取に対応しているので、近くに店舗がない方でも気軽に利用できます。

封を開けていない森伊蔵をお持ちであれば、福ちゃんまで連絡をしてお酒を買取に来てもらいましょう。

ボトル1本のために買取業者を呼ぶのは気が引けるのであれば宅配買取がおすすめです。

もちろん送料は無料で連絡をすれば梱包用の資材も貰えます。

ちなみに宅配買取の場合は後日振込にて代金を受け取ることになりますが、このときの手数料も掛かりません。

このように色々な部分で優良な買取業者と言えますので、森伊蔵を売りたい方はぜひ福ちゃんまで依頼をしてみてください。

 

【24時間受付】福ちゃんの無料査定はこちら

 

福ちゃんのお酒買取に関する詳しい記事はこちら

福ちゃんの『お酒買取』の評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも

 

焼酎『森伊蔵』の買取相場をチェック

現在でも高値で売買されているプレミアム芋焼酎「森伊蔵」の買取相場価格などをご紹介してきました。

森伊蔵は一般的に手に入らない芋焼酎なので、普通のタイプでも定価より高く売れます。

飲まない芋焼酎をずっと置いているより高値で売ってしまった方が確実にお得なので、ぜひご覧いただいた買取業者「福ちゃん」を利用してみてください。

関連記事:焼酎の買取業者おすすめ3選!買取相場や高く売れる銘柄も

カミュ
ブランデー『カミュ』の買取相場は?ブックなど高く売るコツも

ブランデーのブランドとして世界的に有名なのが「カミュ」です。

バーなどに行けば必ずと言って良いほど置いてあるのがカミュのブランデーなのですが、このカミュのブランデーを売りたいと考えている方もいると思います。

「お土産で貰ったものの自分では飲まないので売ってしまいたい」
「店舗を閉めることになったので余っている新品のカミュを処分したい」

こうした要望を持っている方に対して、この記事ではブランデー・カミュの買取相場について詳しく解説していきます。

また、カミュを高く売るコツやおすすめのお酒買取業者も合わせてご紹介していきますので、ぜひ参考にしていってください。


ブランデー『カミュ』とは?

「カミュ」とは1863年に創業したフランスの大手ブランデーメーカーのことです。

いわゆるコニャックと呼ばれるタイプのブランデーを作っていて、現在まで5代に渡って家族経営が続く唯一のブランデーブランドとなっています。

カミュから販売されているブランデーは、世界中で販売されているところが特徴的な部分です。

ほぼすべての国、ほぼすべての国際空港で販売されていることから、その認知度は非常に高いものと言えます。

また、ブランデーのラインナップが豊富というのもカミュの特徴です。

カミュからは熟成年数やボトルデザインの異なる様々なブランデーが販売されていて、中には貴重な限定品ボトルなどもあります。

こうしたボトルになると買取市場での価値も高くなり、良い値段で売ることが出来るわけです。

ということで、次はカミュから販売されているブランデーの買取相場について見ていきましょう。


ブランデー『カミュ』の買取相場

ここではカミュの買取相場について詳しく解説していきます。

ボトルの種類によって買取価格が変わってきますので、ぜひ参考にしていってください。

カミュ ナポレオン

カミュからリリースされているブランデーでもっともポピュラーなタイプがこちらの「カミュナポレオン」です。

ナポレオンというお酒の名前を聞いたことがある方も多いと思いますが、ナポレオンは商品名ではありません。

ナポレオンはブランデーにおける熟成年数を表すひとつの種類です。

そのため、フランスの酒造各社からナポレオン表記のブランデーというのは販売されています。

その中でも世界的に有名なのがこちらの「カミュナポレオン」です。

なお、このボトルの買取相場価格は1,500円~2,000円となります。

高価なイメージがありますが生産数が多いのでプレミア価値はまず付きません。

自宅に封を開けていないカミュナポレオンがあり、せっかくなら買取業者にお願いしたいという場合はだいたい2,000円前後で売れるので持っていってみてください。

ヴィエイユ リザーブ

こちらのヴィエイユリザーブも「カミュナポレオン」シリーズのひとつとなります。

ボトルデザインは通常のものとほぼ一緒で、買取相場価格も2,000円前後と同じくらいの値段です。

ラベルにヴィエイユリザーブという表記があればこのタイプのボトルですので参考にしてみてください。

エクストラ

「カミュナポレオンエクストラ」の買取相場価格は3,000円前後です。

「1863年」などの年代表記があるエクストラはもう少し高い6,000円~9,000円くらいで売れる可能性があります。

ただし、こうした年代表記ありのエクストラは市場にほとんど出回っていないので、持っている方も少ないかと思います。

仮に持っていたとしたら今すぐ売りに出しましょう。

エクストラオールド

エクストラオールドの買取相場価格は1,000円前後です。

こちらはカミュナポレオンと同じように生産数が多いのでそこまで高い値段が付きません。

古い家などであれば酒棚に昔のものが置いてあるかもしれませんので、一度確認してみてください。

デキャンタ

「カミュナポレオン」と中身は同じですが、ボトルデザインがデキャンタになっているものがこちらのタイプです。

このデキャンタタイプのカミュナポレオンの買取相場価格は3,000円前後となっています。

通常のものよりボトルデザインに工夫がされている分、高い買取額が付いています。

ブック

普通のボトルではなく陶器を使った本型の容器に入ったものを「カミュナポレオンブック」と呼びます。

こちらの買取相場価格は3,000円前後ですが、陶器の色や販売されていた年数によって多少金額が変わることもあります。

カミュナポレオンブックに関しては箱付きになると買取価格も変わってきますので、ぜひ箱付きのまま売りに出すようにしましょう。

樽型 バレル

陶器を使ったシリーズとしてはこちらの「カミュナポレオンバレル」も有名です。

買取相場価格は多少高めの4,000円前後となっていますが、このタイプも色や箱の有無によって金額が変わってきます。

ドラム型

ボトルがドラム型になっている「カミュナポレオン」の買取相場価格は3,000円前後です。

こちらには色々なデザインがありますが、デザインによって価格が変わることはほとんどありません。

ただし、箱の有無によっては金額が変わってきますので、こちらも箱付きのまま売るようにしましょう。


ブランデー『カミュ』を高く売るコツ

カミュのブランデーを高く売るコツは「箱付きのまま査定に出す」ということです。

カミュは世界中で販売されているブランデーということもあり、希少価値という面ではそこまで高値が付きません。

ただし、デザインや色のバリエーションが豊富なシリーズもののボトルを集めている方はいるので、いつの時代も一定の需要があります。

また、カミュを高く売りたいのであれば査定額の高い買取業者を選ぶのも大事です。

お酒の買取業者ごとによっても金額は変わってきますので、いくつかの業者に査定をしてもらって一番高い値段を付けたところに売るようにしましょう。


ブランデー『カミュ』のおすすめ買取業者

カミュのブランデーを売るのにおすすめの買取業者が「福ちゃん」です。

福ちゃんではお酒の買取を積極的におこなっていて、過去にはブランデー1本に対して10万円以上の買取額を付けたこともあります。

先ほどご覧いただいたカミュのブランデーシリーズは比較的ポピュラーなものだったので数千円といった買取相場価格になっていますが、もちろん中には数万円~数十万円といった価値のあるボトルも存在します。

そういったカミュのブランデーを売るなら確実に福ちゃんがおすすめなので、ぜひ利用してみてください。

ちなみに福ちゃんは全国に11店舗を構える大手買取業者ですが、店舗買取以外にも出張買取や宅配買取に対応しています。

全国どこに住んでいる方でも利用することが出来ますので、カミュのブランデーをお持ちの方は一度福ちゃんまで査定依頼を出してみましょう。

 

【24時間受付】福ちゃんの無料査定はこちら

 

福ちゃんのお酒買取に関する詳しい記事はこちら

福ちゃんの『お酒買取』の評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも

 

ブランデー『カミュ』の買取相場をチェック

ブランデー・カミュを売りたいという方に向けて買取相場価格やおすすめの買取業者をご紹介してきました。

カミュは世界的に有名なブランデーブランドなので、生産数が多いといった特徴があります。

そのため、古くからある実家などには買取可能なカミュが眠っている可能性が高いです。

なお、実家の整理をしていたら大量のブランデーが出てきたというときにもおすすめした買取業者「福ちゃん」が便利なので、ぜひ上手く使ってみてください。

関連記事:ブランデーの買取業者おすすめ5選!相場や価値のある銘柄も

札幌駅
札幌のお酒買取業者おすすめ4選!ウイスキーやワインを高く売るコツも

この記事では札幌にお住まいの方に向けておすすめのお酒買取業者4選をご紹介していきます。

「飲食店を経営しているが残念ながら閉店することになり、お酒の在庫を少しでも高く売って処分したい」
「お土産やお祝いで貰った高価そうなお酒が家にあるが、自分では飲まないので買い取ってもらいたい」
「年代もののウイスキーやワインがいくらで売れるか知りたい」

こうした要望を持っている方にぴったりのお酒買取業者をピックアップしましたので、どうぞ参考にしてみてください。

お酒の中には定価よりも高く売れるものやプレミア価値の付いているものがたくさんあります。

家に置いていても自分が飲まなければ劣化するだけなので、この機会にぜひお酒の整理をしてみましょう。


札幌のお酒買取業者おすすめ4選

それではさっそく札幌にあるおすすめのお酒買取業者4選をご紹介していきたいと思います。

JOYLAB

こちらのJOYLABはお酒を専門に取り扱っている業者なので、高い査定額が期待できます。

なお、北海道というとニッカウイスキーの蒸留所がありますが、「竹鶴25年(箱付)」であれば16万円ほどで買い取ってくれます。

店舗は札幌市電の「中島公園通駅」からほど近い場所にあり、駐車場もあるのでアクセス性は抜群です。

JOYLABでは買取対象となっているお酒とその参考買取価格が一覧になって公開されています。

そのため、あらかじめどれくらいの値段で買い取ってくれるのかが分かって非常に便利です。

買取対象となっているお酒の幅も広いので個人から店舗オーナーにまでおすすめできる業者と言えるでしょう。

店舗にお酒を持ち込まなくても概算の査定額を確認できる「オンライン査定」「LINE査定」をおこなっていますので、まずはそちらから依頼するのがおすすめです。

 

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ジョイラボのお酒買取に関する記事はこちら
【お酒買取専門】ジョイラボの口コミと特徴!高く売るコツも


ファイブニーズ

ファイブニーズは全国に11店舗を構えるお酒の買取専門業者です。

札幌だと東西線の「西28丁目駅」近くに駐車場付きのお店があります。

ファイブニーズの特徴はシャンパンやワイン、ウイスキーといったお酒だけでなく焼酎や日本酒の買取にも対応しているところです。

特にプレミアム焼酎の買取本数で言えば業界でもトップクラスを誇ります。

もちろん年代物のワインやウイスキーに関しては高額査定が大いに期待できる業者なので、古いお酒をお持ちの方はぜひファイブニーズまで持ち込んでみてください。

なお、ファイブニーズでは出張買取や宅配買取もおこなっています。

こちらもオンライン査定等を利用できますので、まずはそちらから売りたいお酒の査定額を確認してみてください。

 

ファイブニーズの無料査定はこちら


ファイブニーズのお酒買取に関する記事はこちら
【お酒買取】ファイブニーズの評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも


大黒屋

全国に店舗を展開する大手買取業者の大黒屋でもお酒の買取をおこなっています。

もちろん札幌にも店舗があり、店頭買取・出張買取・宅配買取といった様々な買取方法に対応しています。

そんな大黒屋もお酒の高額買取を特徴とする業者です。

買取額の一例を見てみると、ジャパニーズウイスキーの「余市20年」に15万円といった値段を付けています。

また、「山崎25年」であれば67万円以上の買取額が提示されていますので、さすが大手といった印象です。

ほかのワインやブランデーといったジャンルのお酒にも同じように高い査定額が付けられていますので、ぜひ一度チェックしてみてください。

 

大黒屋 札幌店の詳細はこちら


大黒屋のお酒買取に関する記事はこちら

大黒屋のお酒買取の特徴・口コミは?買取実績や高く売るコツも


お酒買取店アルジャン

アルジャンは札幌にある地元密着系のお酒買取業者です。

高価なお酒の買取もおこなっていますが、普通のお酒の買取を積極的におこなっているところが特徴のひとつとなっています。

ちなみに市販のビールでも買い取ってくれますので、お歳暮やお中元で貰ったもので自分が飲まないビールがあればぜひアルジャンに買い取ってもらいましょう。

そのほかヴーヴクリコやモエエシャンドンといった一般的に流通しているシャンパンやワインも定価の5割前後で買い取ってくれますので、閉店する飲食店の方などはぜひ上手く活用してみてください。


アルジャンのお酒買取の詳細はこちら



お酒の買取方法を比較

ここからはお酒の買取方法について比較していきたいと思います。

お酒を売るときは基本的に3つの買取方法から選ぶことになります。

それぞれの特徴を理解した上で、自分に合った買取方法を選んでみてください。

店頭買取

店頭買取はその場ですぐに現金化できるところが最大の魅力です。

自分では飲まないシャンパンやウイスキーが自宅に数本ある、という場合はこの店頭買取を利用しましょう。

ちなみに店頭買取は査定額に対して交渉ができるところも特徴のひとつです。

年代物のワインやウイスキーなど、高価なお酒を売る場合は少しでも査定額を上げたいものなので、そうしたときにはこの店頭買取を選びます。

ただし、大量のお酒を売りたいときにはあまり向かないというデメリットもあります。

というのも、中身の入ったお酒を10本も20本もお店まで持っていくのは現実的ではありません。

車を使ったとしてもかなりの手間ですので、そういった場合は次の出張買取を利用してみてください。

出張買取

出張買取は大量のお酒を売りたいときに便利な方法です。

出張買取なら査定員が自宅や店舗までやって来てくれますので、わざわざ重たいお酒を持ち運ぶ必要がありません。

また、自分でお酒を運んで瓶を割ってしまうかもしれないといったリスクもないので安心です。

そのため、自宅や店舗に要らないお酒がたくさんあるという方はこの出張買取を選んでみてください。

ちなみに出張買取をお願いしたとしても査定額に満足がいかなければキャンセルできます。

ただ、「それはちょっと申し訳ない」という方も多いと思いますので、そうした場合は事前に電話査定などをしておくと楽です。

あらかじめ買取額が分かっていればキャンセルをする気苦労もなくなるため、ぜひ合わせて利用するようにしましょう。

宅配買取

宅配買取は自分で売りたいお酒を梱包して業者に送り、その先で査定と買取をおこなってもらうという方法です。

このご時世だと買取業者と対面で会いたくない方もいると思いますが、宅配買取ならそういった心配もいりません。

また、自分の好きな時間にお酒を箱に詰めて送るだけなので、時間的な融通も効きます。

ただし、宅配買取の場合は即日現金化が難しいので、時間が掛かっても大丈夫という方におすすめの方法と言えます。

引っ越しや大掃除の際に要らないお酒がたくさん出てきて、そのお酒を売りたいといったときにはまとめて梱包作業をしてみてもいいかもしれません。


お酒を高く買い取ってもらうコツ

お酒を高く買い取ってもらうコツとしては、まず箱の有無というのが重要になってきます。

ワインでもウイスキーでも、高価な商品の場合は箱の有無で数万円の差が出ることも珍しくありません。

そのため、高額なお酒を貰ったり買ったりした場合はしっかりと箱を取っておきましょう。

また、ワインやシャンパンの場合はラベルの汚れにも注意してください。

ワインやシャンパンの愛好家の中には、飲み切ったボトルからラベルを剥がして収集する人がたくさんいます。

ちなみにこのラベルのことをエチケットというのですが、エチケットが汚れているボトルはワイン好きの方から敬遠されてしまいます。

そのため、ラベルをキレイにしておいた方が高く売れるというわけです。

なお、ワインやシャンパン、さらに日本酒といった醸造酒はウイスキーやブランデーより劣化がしやすいので、ちゃんと管理していないと中身がダメになってしまいます。

具体的にはワインセラーに保管しておくことがベストですが、なければ冷暗所に置いて日光が当たらないようにしておいてください。

あと、買取業者と査定額について交渉するなら、売りたいお酒の知識をある程度持っておくことが大事です。

特にワインやウイスキーは造られた年代によって価格が変わってくる商品も少なくありません。

そのため、高価なお酒を売るなら相場を事前に調べておくようにしましょう。


札幌のお酒買取業者をチェック

札幌駅

札幌にあるおすすめのお酒買取業者についてご紹介してきました。

ご覧いただいた4つの業者はどこも非常に優良なところばかりです。

売りたいお酒を間違いなく適正以上の価格で買い取ってくれますので、ぜひ一度査定を依頼してみてください。

高槻駅
高槻市のお酒買取業者おすすめ3選!店頭〜出張査定まで高く売るコツも

この記事では大阪府、高槻市でお酒の買取をおこなっているおすすめの業者を3つ紹介していきます。

高槻市が無料出張査定・買取の対応エリアの業者や、持ち込みでの店頭買取に対応している業者などを紹介しています。

「貰ったけど飲まないお酒が自宅にある」

「引っ越しや遺品整理等でお酒を処分したい」

などで不用なウイスキーやブランデー、ワイン、シャンパンなどのお酒の買取先を探している方は参考にしてみてください。


高槻市のお酒買取業者おすすめ3選

・福ちゃん

・鑑定本舗 高槻中央店

・バイセル

以上が大阪府、高槻市でお酒の買取をおこなっているおすすめの業者3つになります。それぞれの業者の買取方法、買取可能なお酒の種類、その他詳細などをみていきます。

福ちゃん

まず紹介するのは買取実績が豊富で高額買取を期待できる「福ちゃん」です。

骨董品や着物、古銭など幅広いジャンルの買取をおこなっていて、お酒の買取にも力を入れている業者になります。

ウイスキーやブランデー、ワイン、シャンパン、スピリッツが買取の対象で、高槻市内で店頭査定・買取はおこなっていませんが、自宅など指定の場所に査定員がきて、査定から引き渡し、現金の受け取りまで可能な出張買取を利用できます。

出張買取であれば、お酒を持ち運ぶ手間がなく、瓶の破損等の恐れもありませんので、気軽に尚且つ安心してお酒を売却できます。

出張査定で買取額に納得できない場合には、キャンセルも無料でできますのでまずは、気軽に無料出張査定を依頼するのがおすすめです。

福ちゃんでは無料のWeb査定も実施していますので、自宅にいながら概算の査定額を確認することもできます。

また定期的に買取額がアップするキャンペーンも実施していますので、キャンペーンを利用するとお得にお酒を売却できるかもしれません。


【24時間受付】福ちゃんの無料査定はこちら



福ちゃんのお酒買取に関する詳しい記事はこちら

福ちゃんの『お酒買取』の評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも


鑑定本舗 高槻中央店

続いて紹介するのは、高槻市に店舗を構えていて、店頭査定・買取をおこなっている「鑑定本舗 高槻中央店」です。

ブランド品や時計、貴金属、金券などの買取をおこなっている総合買取業者でお酒の買取も実施しています。

買取対象のお酒はウイスキー・ブランデーで、高槻市駅から徒歩圏内の場所店舗がありますので、売りたいお酒を店舗に持ち込めばその場で査定から現金の受け取りまでが可能です。

出張買取や宅配買取にも対応していますが、店舗がある業者ですので、店舗に持ち込んで売却をしたい方におすすめです。

さらにお酒以外の商品も店頭買取が可能ですので、引っ越しや遺品整理などでお酒以外にもブランド品、骨董品、貴金属なども一緒に売りたい場合にまとめて査定をしてもらえますので、そうしたケースにもおすすめといえます。

「鑑定本舗 」でも自宅にいながら概算の査定額を確認できるLINE査定、ビデオ査定などが利用可能ですので、持ち込みを考えている場合にもまずはそちらで査定を依頼してみましょう。


鑑定本舗のLINE査定の詳細はこちら



【店舗情報】

店名:鑑定本舗 高槻中央店

住所:〒569-0071高槻市城北町2-10-16CESTA高槻1F

電話番号:072-648-4333

営業時間:10:00〜19:00


バイセル

続いて紹介するのは「早く、高く、丁寧」をモットーにしている「バイセル」です。こちらもブランド品や骨董品、宝石など幅広いジャンルの買取をおこなっていて、お酒の買取にも力を入れている総合買取業者です。

高槻市内で持ち込みでの買取に対応している店舗はありませんが、無料で出張買取の依頼が可能です。

ブランデー・ウイスキーが買取の対象で買取実績も豊富にありますので、安心して依頼ができ、スピード買取を売りしていますので、急いでいるときにも最適といえます。

バイセルでも買取額がアップするようなキャンペーンを実施していることがありますので、そちらもチェックしてみるのがおすすめです。

まずは無料査定で売りたいお酒の価値を確認するのがいいでしょう。


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バイセル のお酒買取に関する記事はこちら

バイセルの『お酒買取』の口コミ・評判は?買取実績や高く売るコツも


お酒を高い金額で買い取ってもらうには?

ワイン

・箱や替え栓などの付属品も一緒に売る

・複数の業者に査定を依頼する

・キャンペーンを利用する

ウイスキーやブランデー、ワイン、シャンパンなどのお酒を少しでも高い金額で買い取ってもらうために大切になるのは以上の3つです。

箱や替え栓、セットグラス、冊子などの付属品があるお酒の場合、それらの有無で買取額は変わってきますので、残っている付属品は揃えて売りましょう。

本来あるべき付属品が欠けている場合には、相場を下回る買取になってしまいます。

また複数の業者に査定を依頼して、査定金額を比較することも大切です。1つの業者だけに査定を依頼するのではなく、複数業者の査定金額を確認してより高い金額で買い取ってくれる業者を選びましょう。

さらに業者が独自に実施しているキャンペーンに目を向けることも大切なポイントです。

「出張買取限定で20%アップ」「〇〇地域限定で買取額20%アップ」などお得なキャンペーンを実施している業者もあって、それらのキャンペーンを利用すると通常の買取よりも受け取れる金額が多くなりますので、お得にお酒を売ることができます。

業者の選びの際にはキャンペーンの有無や対象なども比較要素に入れるのがおすすめです。


高槻市のお酒買取業者をチェック

高槻駅

ここまで大阪府、高槻市でウイスキーやワイン、ブランデー、シャンパンなどのお酒の買取をおこなっているおすすめの業者を3つ紹介してきました。

またあわせて少しでも高い金額でお酒を買い取ってもらうために大切になるポイントも解説しています。

高槻市内でお酒の買取業者を探している方は参考にしてみてください。

関連記事:大阪のお酒買取業者おすすめ4選!ウイスキーやワインを高く売るコツも

堺市のお酒買取業者おすすめ3選!出張〜店頭買取まで高く売るコツも

余市
ウイスキー『余市』の買取相場は?10年・20年など高く売るコツも

「お土産で余市を貰ったけど自分では飲まないし売ってしまいたい」
「昔に買った余市が今ならどれくらいの値段で売れるか知りたい」
「バーを経営していたがお店を閉めることになったのでウイスキーを処分したい」

こういった方々に向けて、国産ウイスキー「余市」を高く売るコツや現在の買取相場について解説していきたいと思います。

余市は世界的に見ても評価が高く、海外にも多くのファンがいるウイスキーです。

もちろん国内でも非常に売れ行きが良く、熟成年数の表記があるものはそのすべてが終売となってしまっています。

そのため、過去の余市シリーズは当時の定価より高く売れるようになっているわけです。

ちなみにジャパニーズウイスキーの値段はここ数年でどんどん高騰していて、元の値段の数倍以上で買い取ってもらえることも少なくありません。

ここでは、なるべく高く「余市」を売りたいときに抑えておくべきポイントなどもご紹介していますので、ぜひそういった部分も参考にしてみください。


ウイスキー『余市』とは?

ジャパニーズウイスキーの父として知られる竹鶴政孝が造り上げた理想のウイスキー、それが「余市」です。

竹鶴正孝はウイスキーの本場スコットランドでウイスキー造りを学び、その伝統的な製法を日本でも実現するために北海道・余市に蒸留所を建設しました。

この余市蒸留所で造られるシングルモルト原酒だけを混ぜ合わせて出来上がったものが「余市」となります。

余市は国産シングルモルトウイスキーの中でも通好みの1本と言われています。

今となっては世界的にも珍しくなった石炭直火蒸留をおこなっているところが特徴のひとつであり、その製法から造られる余市は香ばしく余韻の長い香りが魅力的です。

そんな余市ですが、近年のウイスキーブームによって熟成年数表記のあるシリーズが次々と終売になってしまいました。

余市を造り上げた竹鶴正孝を題材にしたドラマが人気になったのもその一因と言えるかもしれませんが、余市10年や余市15年といったシリーズが終売になったのは非常に残念なことです。

しかし、そうした終売が続いたことによって逆に過去の余市シリーズが高騰してきているわけです。

そこで、次に現在の余市の買取相場についてご紹介していきたいと思います。


ウイスキー『余市』の買取相場

ウイスキー「余市」には10年・12年・15年・20年といったシリーズがありました。

ただ、今のところ販売されているのは年数表記がないノンエイジのボトルだけです。

2010年代に売れ行きが良すぎて原酒が枯渇したというのが主な理由となりますが、そのおかげもあり昔のシリーズは買取価格がかなり高くなっています。

ノンエイジ

現在のところ販売されているのがこちらの「余市ノンエイジボトル」です。

こちらは現行品として販売されているボトルなので、特に定価より高く買い取られるということはありません。

現在だと定価がだいたい4,000円ちょっとといったところですが、買取相場価格は2,000円前後となります。

ただ、今後「ノンエイジボトルすら販売できないほど売れ行きが良くなった場合」を考えると、1本くらいは持っておいても損はないかもしれません。

実際にサントリーウイスキーの「響」などは現行品のものでも流通量が少なく、定価より高く買われるケースがあります。

そういった意味ではこちらの「余市ノンエイジボトル」も価値のある1本と言えそうです。

10年

過去の余市シリーズでもっとも年数が若いボトルが「余市10年」です。

昔の定価で考えると5,000円~6,000円くらいが相場だったのですが、現在は終売になっているので買取相場も40,000円前後と高騰しています。

余市10年はフレッシュさと香ばしさが絶妙のバランスに仕上がっていて人気がありました。

しかし終売となってしまった今では市場に出回っているものが最後の余市10年となっています。

昔のファンからすれば数万円を出してでも飲みたいという方はいると思いますので、40,000円前後という買取相場価格も納得な金額と言えそうです。

12年

「余市12年」の買取相場価格は70,000円前後です。

こちらの余市12年もスタンダードなラインナップとして人気がありました。

昔だと定価が10,000円弱くらいだったのですが、終売になったこともありその買取相場価格が7倍近くにまで上がっています。

ちなみに余市12年には限定シリーズとしてピーティーやシェリーといったボトルも販売されていましたが、こちらに関してはだいたい30,000円前後で買い取られています。

15年

「余市15年」の買取相場価格は80,000円前後です。

これまでのシリーズより長い熟成期間が必要ということもあり、その分買取金額も高くなっています。

余市15年はシリーズの中でもミドルクラスのボトルだったので、飲まずに持っているという方は少ないかもしれません。

しかし、封が開いていない状態であれば80,000円前後で売れますので、もし持っている方がいるならぜひ一度買取業者まで査定を依頼してみてください。

20年

過去の余市シリーズでもっとも長い熟成年数を誇っていたのが「余市20年」です。

こちらの余市20年の買取相場価格は200,000円以上となっています。

また、1984年〜1990年までの間に販売された限定シリーズの余市20年であれば、さらに高い値段が付きます。

かなり希少なボトルなので持っている方も少ないと思いますが、仮に所有している方がいるなら今すぐ買取業者まで持ち込んでください。

ジャパニーズウイスキーの価格高騰はまさに今がピークと言えますので、売るなら絶好のタイミングです。

ウイスキー『余市』を高く売るコツ

ここからは「余市」を高く売るコツについて見ていきます。

まず高く売れる余市というのは箱付きのものです。

箱無しになると買取価格が下がるので、売りに出すときは箱と一緒に持っていってください。

また、ラベルのキレイさや付属品の有無も査定対象に含まれます。

そのため、ボトルは丁寧に管理して、買ったときに付いていた付属品もそのままの状態で売りに出すようにしましょう。

あとは複数の業者に相見積もりを依頼するのもひとつの方法です。

もっとも高い査定額を出したところに売れば、その分自分の利益も増えます。


ウイスキー『余市』のおすすめ買取業者

ウイスキー「余市」を売りたいけど、どこに売ればいいか分からない…。

そんな方におすすめなのがお酒の買取をおこなっている業者「福ちゃん」です。

福ちゃんはブランド品などの買取業者ですが、お酒の買取に関しても積極的におこなっています。

これまでにはウイスキー1本に対して20万円以上の値段も付けていて、かなり高額買取が期待できる業者です。

また、今なら出張買取で査定額が20%アップするキャンペーンもおこなっています。

こうしたキャンペーンを利用するのも高く売るためのコツと言えますのでぜひ覚えておきましょう。

ちなみに福ちゃんは出張買取のほか店頭買取・宅配買取といった方法に対応しています。

近くに店舗があれば自分で余市を持ち込んで査定額の交渉をおこなうことも可能、手間を掛けたくないのであれば宅配買取であとはすべてお任せするのもOKです。

利用しやすさでは業界トップクラスと言えるのが「福ちゃん」の魅力なので、ぜひ余市を売りたい方はホームページをご覧になってみてください。

 

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福ちゃんのお酒買取に関する詳しい記事はこちら

福ちゃんの『お酒買取』の評判・口コミは?買取実績や高く売るコツも

 

ウイスキー『余市』の買取相場をチェック

ウイスキー「余市」を売りたい方のために買取相場価格やおすすめの買取業者についてご紹介してきました。

熟成年数表記がある余市は終売ということもあり、かなり貴重なウイスキーになっています。

そしてジャパニーズウイスキーの評価が高い今こそ売りどきのピークと言えますので、もし余市をお持ちの方がいればすぐに買取業者まで査定を依頼してみてください。

関連記事:ウイスキーの買取業者おすすめ5選!相場や高く売るコツも